RICOH GR DIGITAL III
珈琲、あずき、さつまいも、杏仁豆腐、プリン・・・などと限定でバリエーション豊かな製品をリリースし続ける森永のキャラメルに新製品が登場しました.はちみつです.
口に入れたときからはっきりとわかる、はちみつの甘味.定番化してもいいんじゃないかって思えるほどの安定したおいしさです.
RICOH GR DIGITAL III
珈琲、あずき、さつまいも、杏仁豆腐、プリン・・・などと限定でバリエーション豊かな製品をリリースし続ける森永のキャラメルに新製品が登場しました.はちみつです.
口に入れたときからはっきりとわかる、はちみつの甘味.定番化してもいいんじゃないかって思えるほどの安定したおいしさです.
RICOH GR DIGITAL III
もうしばらくで産まれる、いとこのおなかの中の子供が「りんご好き」だとのことなので、シャイニーでりんごジュースを送りました.
どれを送ろうかとカタログを見ているうちに、そういえばうちのストックももうなくなりつつあるんだったということに気付いて、自分用にも買うことにしました.
二箱までは一個口扱いで送料300円で送れるので購入するのは二種類.ひとつはストックの切れかけている「スパークリングアップル」で決まり.しかしもうひとつがなかなか決まりません.ひとくちにりんごジュースとはいってもさすがは会社名が「青森県りんごジュース株式会社」を名乗るだけあって30種類くらいバリエーションがあるのです.
すりおろしりんごの入った「ぜいたくりんご」か、それとも「青森完熟林檎」か、それともスタンダードである「レギュラー」か・・・と悩んだ果てに今回選んだのが「果の汁」.りんご100%ではなく、りんごとにんじんのミックスジュースにしょうがを入れたものです.最近目が疲れ気味なのでにんじんのビタミンAを摂取したほうがいいかなとか、しょうがで身体を温めたほうがよいかなとか、そんなことを考えながら選びました.
届いたのでさっそく飲んでみました.寒いので冷蔵庫にいれてなくても十分冷えています.
すっきりとしていて飲みやすいです.りんごとにんじん、両方とも主張がなく穏やかな味わい.しょうがはあんまり感じませんね.にんじんとか苦手な子供でもこれなら飲めることでしょう.
寒くなってくると、暖まる飲み物がほしくなります.
近所のスーパーにココアを買いに行ったところ、バンホーテンのミルクココアと森永のミルクココアが売られていました.しかし結構お値段が違います.バンホーテンはスティックタイプで15.8gのものが12本(189.6g)、468円.森永のは袋入りで300g、348円.グラム単価でいうとバンホーテンが2.5円、森永が1.2円.倍くらい違います.
この両者、どれくらい味が違うのか、貧乏舌でわかるのか両方買って飲み比べてみることにしました.
Apple iPhone 4S + Hipstamatic(Lens:Melodie, Film:Alfred Infrared, Flash:off)
Apple iPhone 4S + Hipstamatic(Lens:Roboto Glitter, Film:Blanko Noir, Flash:off)
Nikon D700 + CarlZeiss Makro-Planar 50mm F2 ZF
まずは森永ミルクココア、規定量+αくらいの量で作ってみました.
ちょっと味が薄めの印象.もうちょっと濃いほうが好みかな.
Nikon D700 + CarlZeiss Makro-Planar 50mm F2 ZF
つづいてバンホーテンのミルクココア.こっちのほうが濃厚な印象.わずかな差ですがざらっとしたココアの触感が強い気がしました.
Nikon D700 + CarlZeiss Makro-Planar 50mm F2 ZF
再び森永のミルクココア.こんどはたっぷりと.うむ、これくらい濃厚なほうが好みです.
両方飲み比べてみた感想としてはどちらも美味しく、自分には森永のミルクココアでも濃いめに作ったものがコストパフォーマンスがいちばんよいという結論になりました.
余談ですが、両方の粉をお湯で溶く前になめてみたところ、バンホーテンのは軽い塩気を感じました.原材料名を見るとやはり食塩が入っています.お汁粉に塩を入れて甘味を引き立てるのと同様に小技を効かせているようです.
「Miil」なる、食べ物専門の写真を使ったSNSを使ってみることにしました.
iPhone用のアプリが用意されており、そこから撮影、調整、そして投稿や閲覧ができるようになっています.
ユニークなのは調整方法.極めてシンプルで、上下が明るさ、左右がホワイトバランス.あとはフレームの種類を選ぶだけ.少ないようですが、食べ物をおいしそうに見せるには明るさとホワイトバランスが重要なので、それをワンアクションでできるようにしたインターフェースは秀逸です.
また、撮影時に取得したGPS情報から店舗候補一覧がでてくるのもよくできていますし、GPS情報を付加しない「自宅」「職場」といった情報を入れることができるなど、「食べ物SNS」として考えられている印象です.
個人的にちょっと気になったのは撮影機能です.自分は縦位置撮影をするときには上下逆さまにして両手で構えて右手の人差し指でスピーカーを押さえて親指で撮影するという奇異な撮影方法をしているのですが、こうやって撮影すると天地逆さまのまま記録されてしまいます.標準のカメラの場合は上下位置を記録して対応してくれるのですが.
また、写真にGPS情報が付加されないのもマイナスです.
なので、撮影自体は標準のカメラアプリを使ったほうがよさそうです.
RICOH GR DIGITAL III
仙台みやげとして買ってきたかもめの玉子の秋限定版「栗」です.
同封されているしおりによると、季節によって限定のかもめの玉子が販売されているそうです.
RICOH GR DIGITAL III
通常のかもめの玉子は外側が白いですが、これは栗らしく黄みがかっています.
中には細かな栗が入っていました.