2011/01/23

GR DIGITAL III
ホリグチコーヒーではいつも「深ふかブレンド」を購入するのですが、たまには気分を変えて「マンデリン」を購入してみました.
深ふかブレンドは豆の特徴よりも深煎りのコクとかが全面に押し出されている感じですが、マンデリンはフレンチローストということもあって豆の特徴が感じられます.他の店で買ったり喫茶店で飲むマンデリンに比べて酸味を感じます.
ホリグチコーヒーでは深ふかブレンドよりも煎りの浅い「深いりブレンド」というのがあり、さらにそれにマンデリンを加えた「みわくブレンド」というのがあります.このみわくブレンド、興味があるのですが通販のみで店頭売りはしていないのが残念なところです.
2011/01/22

GR DIGITAL III
BUILTのThirsty Toteというボトルケースを購入しました.
パッケージの写真にもあるように、本来の用途は哺乳瓶を入れるためのケースのようです.
購入したカラーの製品はWebにも掲載されておらず、パッケージに記された2008という数字から推測するに旧モデルのようです.

GR DIGITAL III
独身者でもちろん哺乳瓶など所有していない私がこれを買ったのは、以前に購入したスターバックスのハンディステンレスボトルを持ち運ぶためです.

GR DIGIRAL III
入れてみたところ、ピッタリです.ネオプレーン素材(ウェットスーツなどに使われる素材)なので伸縮性があり、フィットします.また汚れても水洗いができます.
上部の持ち手の部分にはスナップがついているので、鞄からぶら下げたりすることもできるようになっています.

GR DIGITAL III
飲むときはこうやってぺろんとめくることで飲みやすくなります.ケースをわざわざ外す必要はありません.
ケースには独特の臭い(石油っぽいとかゴムっぽいようなそんな感じ)がありますが、実際にボトルに口を付けてもそれほど気にはなりませんでした.

GR DIGITAL III
底面もしっかりと作られています.同じBUILTのボトルケースでも20 Ounce Toteなんかは未使用時にフラットになるように隙間が空いているようです.
ネオプレーン素材の柔らかさと底面の形状に原因があるのか、安定性はイマイチです.立てておくにしても、ボトルのキャップはきちんと閉じておくべきでしょう.
2011/01/14

GR DIGITAL III
変な飲み物が売られているとつい手を出してしまう癖があります.どうやら親や親類縁者にも知られてしまっているようで、先日帰省したときにも醤油そっくりのパッケージをした「なんちゃってコーラ」(醤油味)をプレゼントされました.
そうした変な飲み物の大半は1回飲んだら二度と手を付けなかったりするのですが、この「豆乳飲料 おしるこ」はたまに飲んでしまいます.そんなに豆乳は好きではないのですが、この飲み物からは豆乳らしさはみじんも感じられません.同じ豆類として違和感なく仕上がっているのか、それとも豆乳自体が少なめなのでしょうか.
2011/01/10

GR DIGITAL III
年末にいとこからいただいた(正確にはコーヒー豆と物々交換)「ゆずすこ」を使ってみました.
「ゆずすこ」は液体版柚子胡椒ともいえるような製品です.ただし、酢が追加されており、ビンの形状からもタバスコやハラペーニョソースを意識した製品にも思えます.
辛さ的にはタバスコほどではありませんが、ハラペーニョソースよりも辛さを感じます.また柚子胡椒ほどの塩気は感じません.個人的には柚子胡椒よりもハラペーニョソースに近い印象を受けました.
焼き肉丼、タコライスなどにかけて食べてみましたが柚子の風味と酸味、そして辛さが絶妙です.ハラペーニョソースをちょうど使い切ってしまったところなので、その代わりに使ってみたいと思います.
2011/01/07

GR DIGITAL III
日陰茶屋のクッキーをいただきました.

GR DIGITAL III
オスティ 、ミニコンゴーレ 、アマンディーヌ 、ラングドシャー 、パイユ オフロマージュ、プティ サレの6種類が入っており、どれも絶品です.コーヒーとともにいただくとまさに至福のひととき.
惜しむらくは、壊れやすいとのことで通販をしていないこと.日陰茶屋は葉山界隈を中心に神奈川に店舗が集中していて都内は荻窪にしかないようなので、食べたくなったら荻窪に出かけることにします.