GR DIGITAL III
久々にアイバンラーメンに行ってきました.
先日のテレビの影響か、席はほぼ満席状態で、多くの人がチーズまぜ麺を食べていました.
限定メニューとして辛口のチーズまぜ麺があったのですが、今日はスタンダードなアゴだし醤油ラーメンのチャーシュー、温泉卵入りをいただきました.
最初に食べたときに比べてあっさりめになったのは気のせいでしょうか.
GR DIGITAL III
久々にアイバンラーメンに行ってきました.
先日のテレビの影響か、席はほぼ満席状態で、多くの人がチーズまぜ麺を食べていました.
限定メニューとして辛口のチーズまぜ麺があったのですが、今日はスタンダードなアゴだし醤油ラーメンのチャーシュー、温泉卵入りをいただきました.
最初に食べたときに比べてあっさりめになったのは気のせいでしょうか.
GR DIGITAL III
ホリグチコーヒーではいつも「深ふかブレンド」を購入するのですが、たまには気分を変えて「マンデリン」を購入してみました.
深ふかブレンドは豆の特徴よりも深煎りのコクとかが全面に押し出されている感じですが、マンデリンはフレンチローストということもあって豆の特徴が感じられます.他の店で買ったり喫茶店で飲むマンデリンに比べて酸味を感じます.
ホリグチコーヒーでは深ふかブレンドよりも煎りの浅い「深いりブレンド」というのがあり、さらにそれにマンデリンを加えた「みわくブレンド」というのがあります.このみわくブレンド、興味があるのですが通販のみで店頭売りはしていないのが残念なところです.
Nikon D700 + Voigtlander NOKTON 58mm F1.4
今年に入って初めての工業地帯.ここは行きやすくて道路幅もあって駐車しやすいのでよく行くのですが、他のところも開拓したいものです.
Nikon D700 + Voigtlander NOKTON 58mm F1.4
こうやって自分の車をからめて写真を撮っていると、最初に車を買ったときにも工業地帯に行って撮影をしたことを思い出します.夜の工業地帯なんて車がないと行きづらいので、ようやく行くことができると嬉しかったですね.
Nikon D700 + Voigtlander NOKTON 58mm F1.4
GR DIGITAL III
BUILTのThirsty Toteというボトルケースを購入しました.
パッケージの写真にもあるように、本来の用途は哺乳瓶を入れるためのケースのようです.
購入したカラーの製品はWebにも掲載されておらず、パッケージに記された2008という数字から推測するに旧モデルのようです.
GR DIGITAL III
独身者でもちろん哺乳瓶など所有していない私がこれを買ったのは、以前に購入したスターバックスのハンディステンレスボトルを持ち運ぶためです.
GR DIGIRAL III
入れてみたところ、ピッタリです.ネオプレーン素材(ウェットスーツなどに使われる素材)なので伸縮性があり、フィットします.また汚れても水洗いができます.
上部の持ち手の部分にはスナップがついているので、鞄からぶら下げたりすることもできるようになっています.
GR DIGITAL III
飲むときはこうやってぺろんとめくることで飲みやすくなります.ケースをわざわざ外す必要はありません.
ケースには独特の臭い(石油っぽいとかゴムっぽいようなそんな感じ)がありますが、実際にボトルに口を付けてもそれほど気にはなりませんでした.
GR DIGITAL III
底面もしっかりと作られています.同じBUILTのボトルケースでも20 Ounce Toteなんかは未使用時にフラットになるように隙間が空いているようです.
ネオプレーン素材の柔らかさと底面の形状に原因があるのか、安定性はイマイチです.立てておくにしても、ボトルのキャップはきちんと閉じておくべきでしょう.
イギリスBBCのお笑い番組「QI」で、広島で被爆し、その後長崎でも被爆し、昨年93歳で亡くなった男性について「世界一運が悪い」とネタにしたそうです.
個人的印象として、
・笑いのネタにするには不謹慎にもほどがある
・この方のことは存じ上げていなかったが、初めて耳にしたら自分も「不運な人」くらいには思うかも
・原爆を落とされたことのない国にはこの痛みはわからないだろう
・でも自分だって生まれるずっと昔の話で、どれほど理解しているのだろうか
・原爆がこうしてネタにされるというのはそれだけ核の危機から世界が遠ざかってきている証拠なのかも
・日本のお笑い番組でも海外の映像とかをネタにしていたりするが、その国の人たちの感情を逆撫でしたりはしていないだろうか
というようなことを思いました.
日本大使館がクレームを入れるのも当然のことですし、政府として正式に抗議を申し入れることで核兵器の恐ろしさや二度と繰り返してはならないということを再認識してもらうべきかもしれません.
しかしそうやって釘を刺しておくと同時に、今の世界が(少なくとも私たちの生きている範囲では)平和であるということをじんわりと噛みしめるべきなのではないか、とも思います.